会社概要

会社名
日本コンピュータシステム株式会社
事業内容
1980年12月の創業より、情報システムソリューションの経験と実績を踏まえ、ソリューションプロバイダを目指し、金融、社会インフラ、エンタープライズ(ERP)、医療・福祉・介護の4事業領域と開発ツール・地図情報といったソフトウェアパッケージでお客様に事業戦略に合わせたソリューションを提供しております。
所在地
東京都港区西新橋二丁目三番一号 マークライト虎ノ門5階
会社ホームページ
設立
1980年12月
代表者
代表取締役社長
栗田 昭平
資本金
1,089百万円
株式公開市場
非公開
従業員数
497名(2021年4月1日)
売上高
6,150百万円 (2020年3月)
会社の特徴
1980年の創業時、社員1名でスタートしたベンチャー企業NCSは、現在は社員450名を抱える企業にまで成長しました。
情報システムソリューションの経験と実績を踏まえ、ソリューションプロバイダとして、お客様の事業戦略に合わせたソリューションを提供しています。1985年にはパソコンゲーム事業、1997年にはいちはやくERPインプリメーション事業に乗り出すなど、常にチャレンジ精神を忘れず、現在は金融、基盤、通信公共、ERP(SAP・Oracle・MCFrame・SuperStream)の4事業領域に加えて、サイベースプロダクツソリューションも提供しています。

社員の方のアンケートによると、社風は「アットホーム」「風通しがよい」とのことです。資格取得支援制度が充実しており、国家資格などの資格を取得するための費用を全額または一部負担してもらえます!評価は1年に2度、制度がしっかり設けられていますので、目標を設定し、キャリアアップに向けて着実に勤務していただける企業です!

<望むキャリアを実現するための手厚いサポート体制>
社員一人ひとりの「望むキャリア」が実現できるよう、上長がプランを一緒に考えて、二人三脚で取り組んでいく体制を整えております。1人だと中々実現が出来ない目標も、上長と一緒に取り組むことで実現が可能となります。当社のエンジニアが皆、キャリアアップを実現しているのも偏に、このサポート体制があるからこそです。

<圧倒的なマネジメント力育成>
開発者からマネージャーに短期間で変貌できること、それがNCSに入社した社員から最も好評な点の一つです。独自のマネジメント人材開発プログラム「PM塾」は、会社が選抜した社員に対して会社負担でPMP対策を行うもので、合格率は100%を誇っています。他にも業務に役立つ資格の取得も奨励しており、資格取得時には一時金もございます。

<大手ベンダとの強力なコネクト>
国内最大規模のベンダとの最優秀コアパートナーとして認められており、大規模且つ難易度の高い案件を一括請けにて開発をしております。「ベンダよりもNCSのほうがエンド顧客を深く理解している」という雨氷かを受けることがあるなど、確固たる信頼関係を築いております。SEとしてレベルを上げる環境があることはもちろんのこと、事業経営安定性も高く、一生働くことができる企業になります。
待遇・福利厚生
各種社会保険(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)
社内制度(退職金制度、財形貯蓄、育児休業制度、育児時間制度、介護休業制度、資格取得褒賞制度、キャリア開発ポイント褒賞制度)
手当等(資格手当、家族手当)
福利厚生施設(健保組合各種施設の利用、公認サークル活動補助、JTBベネフィット)
社内公認サークル(ダーツ、ランニング、ゴルフ、フィッシング、スポーツエンターテインメント)
給与改定年1回、賞与年2回、通勤交通費5万円まで支給
休日休暇
土日・祝日・年末年始休暇・夏季休暇・特別休暇
※年間休日122日
選考プロセス
STEP.1 書類選考
人事及び募集部門にて書類選考を行ないます。

STEP.2 WEB適性検査

STEP.3 一次面接
専門の内容を中心とした、募集部門との面接を行ないます。

STEP.4 二次面接
役員と人事責任者による最終面接を行ないます。

STEP.5 
採用内定の方について、採用条件を提示します。

入社
入社日はご相談させていただきます。
※書類選考から内定までは最短で約2週間となります。