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株式会社ディーバ

国内系企業
中途入社30%以上
週休2日制
年間休日120日以上
■連結会計といえば「DIVASystem」。「会計+ノウハウ+専門性」を身につけられる優良企業です!
■会計システムのプロフェッショナルとして、自ら研磨していきたいという意志のある方にぴったり!
■Windows環境での開発経験のある方、チャンスが広がっています。
担当コンサルタントのコメント 自社開発の連結会計パッケージソフトウェア「DivaSystem」を中心に成長してきた企業。DivaSystemの累計販売実績は1000社以上、その内約90%にあたるお客様が継続利用されています。
企業の会計システムを押さえますので、ビジネスインテリジェンスの活用など、今後のビジネスの発展性が見込める点もポイントです。
エンジニアにとっても色々なキャリアプランを描ける企業です。これまでの経験を活かして、同社でさらなる飛躍を目指してください!
企業情報
会社名 株式会社ディーバ
代表 代表取締役社長 森川 徹治
所在地 〒108-6113
東京都港区港南二丁目15-2 品川インターシティ B棟13階
資本金 1億円
売上高 (ディーバ単体)約80億円、営業利益約12.9億円、(アバントグループ全体)約140億円、経常利益約19.7億円
従業員数 (ディーバ単体)424人、(アバントグループ全体)938人(2019年6月末時点)
株式公開 東証一部
事業内容 導入実績1,000社以上、国内シェアNo.1を誇る連結会計システム「DivaSystem」の開発・販売・コンサルティング・カスタマーサクセスを軸に、世界水準のソフトウェア企業として、グループ経営を行うCIOとCTOの管掌する組織に対して改革・課題解決を支援しています。

<会社沿革>
1997年 株式会社ディーバを設立、連結会計パッケージ「DivaSystem」の販売を開始
2007年 株式公開(旧大証ヘラクレス、現東証 JASDAQ)
2013年 株式会社ディーバから株式会社アバントに商号変更し、持株会社制へ移行。100%子会社の株式会社ディーバを新設し、ソフトウェア事業を承継。
2017年 東京証券取引所市場第2部へ市場変更
2018年 DivaSystem お客様数1000社を達成(https://www.diva.co.jp/heritage1000/index.html)、東京証券取引所市場第1部へ市場変更
2019年 世界に通用するソフトウェアカンパニーを目指し、国内からグローバルへの転換やプロダクトのクラウド化、ストックビジネス割合の向上を目指し、事業構造の変革を推進中

<本社以外のオフィス>
■大阪オフィス
大阪府大阪市北区堂島二丁目4番27号 新藤田ビル14階
■名古屋オフィス
愛知県名古屋市中村区名駅二丁目45番14号 東進名駅ビル4F
■大森オフィス
東京都品川区南大井六丁目22番7号 大森ベルポートE館13階
■高輪オフィス
東京都港区高輪三丁目26番33号 京急第10ビル9階
会社の特徴 ■アバントグループは持株会社制を採用する、情報サービス業を営んでおり、4社の事業会社で構成されています。その中でも祖業であり、中核事業である株式会社ディーバは、連結会計システムのパッケージソフト「DivaSystem」の開発・販売・保守を手がけており、グループ全体の売上の中でも6割を占めています。
※ディーバの社名で創業をし、2013年にアバントに商号変更を実施、ソフトウェア事業の承継のため、現在のディーバは生まれています。

■プロダクトも順調に成長を遂げてきましたが、今後は非連続な成長を遂げるべく、事業成長速度を担保しながら、生産性を向上させ、且つ積極的なビジネスモデルの転換を図ります。それに伴い、今後の急速な人員採用速度も加速する見込みで、非連続な成長を遂げようとするディーバの世界観に共感いただける方の採用を積極的に行っています。

<ビジネスモデルと強み>
■ディーバのビジネスモデルは顧客のCFOに関連する業務をサポートしており、その中でも特に連結会計領域に強みを有しています。
システムの初期導入時にライセンス料とコンサルティング料を頂戴し、導入完了後は保守サポートという形で契約をし、ユーザーをサポートしています。制度会計のルールは毎年修正がなされるため、ユーザー企業が自社スタッフへの教育・育成だけで十分に対応することは現実的でない中、その変更のすべてをディーバがフォローする形でサービスを提供することが可能になります。一過性のコンサルティング料だけでなく、定期的に保守運用料が売上として計上されるため、ビジネスの将来を見通しやすく、積極的な研究開発に投資をし続けられることがディーバの一つの強みと言えます。

■研究開発への投資を行う中で、新たな顧客のCFOに関連する業務をサポートすべく、管理会計領域の需要を取り込み、事業化。
管理会計とは、事業運営上の予算作成や予実分析に利用されるもので、財務会計や税務会計のような制度として求められる性質のものではないため、画一的な導入が難しい一方、顧客の要望に沿ったより細やかなデリバリーができるため、コンサルティングの色合いがより濃い事業となっています。

■ディーバの事業基盤は、自社で開発した知的財産を有しているソフトウェアにあり、プロダクト/サービスの企画・開発機能が重要な役割を果たしています。
CFOに関連する業務以外に事業領域を広げることはしませんが、特に会計分野における新製品の企画や開発、クラウド対応のアプリケーション基盤の開発では他社の追随を許しません。また、会計という、一般の企業が事業運営をする上で切り離せない領域でビジネスを行っていますので、事業縮小を迫られることも考えにくく、様々なプレーヤーの存在する情報サービス産業の中でも、ニッチ市場にフォーカスし、独自の地位を確立することに成功しているのが、今のディーバです。

■ニッチ市場を押さえられている源泉はディーバで働く社員です。ITスキルと会計に対する高い専門性を兼ね備えたビジネスコンサルタントとプロダクト開発者が社員の9割を占め、高品質のプロダクトを高いレベルで顧客に導入してきた結果、会計システム分野では国内有数の企業だと認知されるに至りました。今後は国内のみならずグローバルで通用するプロダクトを持つ日本企業を目指します。それにあたりともに戦ってくれる仲間の採用は喫緊の経営課題だと認識しており、我々の目指す世界に共感してくれる方に出会えることを心から楽しみにしています。

■非連続な成長に向けて、優秀な方の採用は会社としても喫緊の経営課題と捉えています。
いまのこのステージだからこそ、自分自身の手で新しい何かをつくり上げたり、より責任あるポジションをつかめるチャンスがあります。会社の成長と自分の成長の連動を楽しめるタイミングでもありますので、ぜひこれまでの経験を活かして、当社でさらなる飛躍を目指してください。
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